中秋の名月に「小児はり」をすると無病息災に!


・子どものための気持ち良い小児はり!
・子どものストレスを解消する!
・子どもにも笑顔が欲しい!
・元気になる小児はり!


 30年9月22日(土)午前10時から

   中秋の名月にはりをすると

   『育児の天敵』となる症状から

    守るというおまじないのはり 

 

中秋の名月に鍼をすると子供が健康に育つとも言われています。 

 

小児はりというと必ずといってよい程「子供に鍼を刺すのですか?」と
問われます。

 

答えはNOです。

 


小児に使用する鍼は皮膚を破らない鍼

刺激を与えるだけの鍼を使用します。

 

 
 

小児はりで何が良くなるのか?
           


便秘・アトピー性皮膚炎・寝ぐずる・夜泣き・キーキーうるさい

集中力がない、乳はき、元気がない、このような症状に
薬も使用しないで、どこに行ったらよいか悩んでいませんか?

 


子供のはりは、生後1ヶ月~12歳に適用できる治療です。

 

 

 

大人のはり治療とは異なり、

子どものはりは体に鍼を刺すことはありません。
専用のはりを握り、

お母さんがやさしく撫でるようなタッチで

皮膚の表面をさすることで、

お子さんを精神的にリラックスさせ、

脳ストレスを解消することで健やかな発育を促し、

元気で健康な体をつくるための全身治療です。

 

 

 

治療時間は5分ほどです。

 

是非、この機会に体験されてみてください。

ご予約は不要です。